NPO法人近畿キッズスポーツ推進協会 理事長の金井のブログです。
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子ども好き!野球好き!ダンス好き!な指導員を緊急募集します!

こんにちは。

当団体では「子どもの教育に熱い想い」を持っているスタッフを募集しています。

大阪府内、奈良県内で野球を教材に子ども達に「生きる力」を養う教育に携わりたい方、

奈良県内でダンスを通じて「夢や未来ある子ども達健全育成」に携わりたい方。

是非、当団体へご一報下さい!!

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★「子どもをほめるところがない」というお母さんへ
三つの言い方を比べてみてください。
「今日、子どもは算数のドリルを五ページやった」
「今日、子どもは算数のドリルをがんばって五ページもやった」
「今日、子どもは算数のドリルを怠けて五ページしかやらなかった」
客観的な事実としては、ドリルを五ページやったのですが、あとの二つの言い方は、事実ではなくお母さんの解釈です。
五ページを「がんばった」と見るか、「怠けた」と見るかは、考え方次第。そしてたいての場合、大人の基準というのは高いほうへ行きがちなのです。
「ようやくドリルにとりかかったと思ったら、まだ五ページなの・・・。そこでやめちゃダメよ。怠けていると、みんなから遅れちゃうよ」
ここには、お母さんの解釈がいっぱい入っています。
「ようやく」とりかかった。「まだ」五ページ。「そこでやめちゃダメ」はお母さんの考え方。第一、子どもとしてはがんばったつもりだったのに「怠けている」と言われたら、自信を失ってしまいます。
子どもをうまくほめられない・・・と言うお母さんは、こうやって、大人としての高い基準での解釈が、あちこちにちりばめられていることが多いのです。
まずは客観的事実だけを見て、それを言葉にしてみるといいでしょう。
「ドリルにとりかかったんだね」
「五ページやったんだね」
五ページで十分か、もう少しやっておこうかと考えるかは、子ども自身の判断。
物事に対する自信というのは、お母さんが解釈した世界の中ではなく、自分がやったこと、自分が決めて行動したことをもとに育っていくのです。
もちろん、事実のあとにお母さんの気持ちを言うのはかまいません。
「五ページやったんだね。その調子で、あと二ページぐらいできるといいね」と。
やるかどうかは、子どもが決めればいいのです。
 
コツは、「評価」せず、「事実」だけを認めること


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★引き算ではなく、足し算の子育てをはじめよう
子どもが夕食のお皿を運んで、「お母さん、洗ってあげる」と台所に立ちました。お母さんは「じゃあ、お願い」と喜びましたが、子どもは途中で飽きてしまったのか、別のことを思いついたのか、お皿は洗ったけれど、お箸や鍋はそのままです。
お母さんはちょっとがっかりです。子どもに声をかけました。
「あのね、片付けは最後までやらないとダメなのよ。ここに残ってるでしょう。全部をきれいにして、それで片づけが終わるの。始めたことはハンパでやめないで、最後まできちんとやることが大事よ。なんでもそうなのよ。覚えておきなさい」
お母さんの基準で言ったら、もちろん箸も洗って、鍋も洗って、それで初めて洗いものがすんだ、ということになるのです。それを合格点だとすると、箸も鍋も残っているから減点となって、まだほめられないわけです。
でも、この言い方では、子どもにとって、お皿を洗ったことが無になってしまいます。
減点法ではなく、加算法で考えたらどうでしょう。
「お皿を全部きれいに洗えたね。お母さん、助かったよ。この次は、お鍋もきれいにしてくれるとうれしいな」
これだったら、お皿を洗ったという行動がお母さんに認められて、子どもの自信につながります。一つひとつ「できた」ことを確認してもらう積み重ねが、その子の自信になっていくのです。
日常の中で、大人の考え方や、大人の都合による基準で子どもを見てしまうことは多いものです。
プラモデルを組み立てたのはいいけれど、そのへんを散らかしっぱなしにしないで、片づけまでできたら、ほめられるのに・・・。
弟の面倒をみてくれたのはいいけど、肝心なときに飽きないで、夕食のしたくがすむまで相手をしていてくれたらいいのに・・・。
こうやって「まだほめられない」の減点法ではなく、できたことを認める「加算法」の子育てをしましょう。


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愛情よりも、スキルの問題なのです
「無条件で子どもを愛することができない」「つい子どもに腹を立ててしまう」そんな自分を責めて苦しんでいるお母さんが大勢います。
親だって人間ですから、子どものことを二十四時間無条件に愛するなんて、そんなことができるわけありません。子どもは親が困ってしまうようなこともやります。腹が立ったり、あわてたり、心配したり、いろいろ起きます。
「無条件に愛さなければ」なんて、難しいことを考えなくていいのです。子どもの寝顔が「かわいいな」と思えたり、「この子がいてくれて、うれしいな」と思えれば、それで十分です。もしも思ったように子どもとの関係が作れないなら、上手なやり方を練習すればよいのです。
愛情という目に見えないものよりも、「行動」を重視します。いくら「こんな親になりたい」と心で思っていても、そのように行動したり、言葉にしなければ何にもなりません。
逆に、「こうなりたい」と思う姿を演じるようにして行動や言葉を変えていけば、そうなることができます。つまり、「形から入る」ことで、心はあとからついてくるのです。
愛情ではなく、スキルの問題なのだと考えてください。
一人の子どもを育てるというのは、自立して社会に巣立たせるまでの大変な事業です。もともと、お母さん一人でこんな大変な事業をやっていた時代はなかったのです。子どもは長屋で育ったり、おじいちゃん、おばあちゃん、近所の人たちもたくさんいて、複数の大人が見守って育てていたのです。その分、さまざまな知恵やスキルが必要で、一人で子育てしているお母さんが「うまくいきません」と悩むのは当たり前のことなのです。
子どもとの関係がすでにできているなら、スキルにこだわる必要はありません。今までに挙げてあるのはあくまでヒントですから、一言一句を気にしなくていいのです。役立ちそうだなと思ったら、まねして試してみてください。
習慣的に使う言葉というのは、その人の考えを形作るものです。どんな言葉を使っているかで、考えも変わったりします。だから、「形から入る」のは大いに意味があるのです。

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上手なほめ方5原則
1.人格ではなく、行動をほめる
 
人格そのものをほめる言葉は、「ほめてほしがる」「他人からの称賛や評価がないと安心できない」傾向をつくりがちです。
「努力した」「自分の力を発揮した」「誰かの役に立とうと自分から動いた」「勇気をもって挑戦した」などの行動をほめることは、その行動をさらに後押しすることになります。
「いい子だね」➔「いいことをしたね」
「あなたはやさしいね」➔「○○ちゃんに、やさしくしてあげたんだね」
「あなたはえらいね」➔「○○したのは、すばらしいと思うよ」
  
 
2.結果よりも、努力をほめる
 
結果というのは、やってみなければわからないもの。漢字の書き取りテストのように努力した分が結果に出やすいものもありますが、子どもが成長していくほど、努力してもすぐには結果が出ないことも増えてきます。むしろ、最初はうまくいかずに、その失敗から学ぶことが大切な場面も多くなります。そんなときこそ、本当の力が試されるのです。
結果第一主義では、遅かれ早かれ、どこかでつまずきます。
「試合に勝って、えらいね」➔「思い切って向かっていけたね」
「すごい!主役になれたのね」➔「大事な役を引き受けたね。その勇気、うれしいな」
「クラスで一番早くドリルが終わったんですって!さすがじゃないの」➔
「一番早く終わったの?毎日がんばっていたもんね」
 
 
3.他人と比較せず、その子の成長をほめる
 
学校をはじめとした集団生活の場では、競争もあれば、順位がついたり勝敗がつくこともあります。近ごろは学校でも「競争させない」という考え方もありますが、競争は必ずしも悪いことではありません。ただし、家庭は別です。
親は、子どもを「誰かとの競争」の中で見るのではなく、「その子自身」の成長や進歩に注目することが必要です。自分の成長を喜べる子どもに育てましょう。
「お姉ちゃんよりピアノがうまくなったじゃない」➔「去年よりずいぶんうまく弾けるようになったね」
「班の中で、あなたが一番しっかりしているんだもんね!」➔「班長の役目を一生けんめいやっているよね」
「平均より上になって、よかったね」➔「前の学期より、もっとがんばったみたいね」
 
 
4.お母さん自身の気持ちを言う
 
子どもの価値を決めつけて評価するほめ言葉は、子どもの心に響かないし、やがて反発を招くことも多い。お母さんの喜ぶ気持ちをそのまま伝えれば、子どもにとっても一番うれしく、よかったな、もっとがんばろう、と思える。
「お手伝いして、いい子ね」➔「まあ、きれいになったのね。トイレがぴかぴかだと気持ちいいなあ」
「リレーの選手になったの?足が速いんだね」➔「リレーの選手になったの?お母さん、あなたが走るのが楽しみだな。今からどきどきしちゃうよ」
「成績上がったじゃない。言ったでしょ、やればできるのよ」➔「成績上がったんだね。あなたががんばってるの、お母さんうれしいな」
 
 
5.なるべく具体的にほめる
 
子どもの力をさらに伸ばしたいのなら、どこがどんなふうによいと感じたのか、具体的に言ってあげるとよいのです。漠然とではなく、事実や、思ったことを、なるべく正確に言葉にするのです。お母さん自身も、観察力や表現力をきたえる必要があります。
「習字がうまく書けたね」➔「堂々と大きな字で書けたね。お母さん、こういう字が好きだな」
「あなたはいい子だって、隣のおばさんがほめてたよ」➔「あなたがいつもきちんとあいさつするから気持ちいいって、隣のおばさんが言っていたよ」
「洗濯物、ちゃんとたためたね」➔「しわにならないようにピシッとたたんであると、アイロンがけしなくてすむから助かるわ!」
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クラウドファンディングがスタートしました!
来年度はさらに多くの子ども達にスポーツやダンスを通して「挨拶」「物の大切さ」「仲間の大切さ」「感謝の気持ち」等を伝えて行きたく、6ヶ月で約30回の体験会の実施を予定しております。
その為の費用としまして「クラウドファンディング」を活用する事となりましたので、報告いたします。
皆さんの温かいご支援をよろしくお願いします。

詳細はこちらです。
https://readyfor.jp/projects/kinki-kids
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★お母さんの笑顔こそ一番のご褒美なのです
親が感じたり、思うことをそのまま言えばいい、という例を挙げてきました。
言葉の裏に隠しているから「下心」になるけれど、親が子どものことで喜んだり、期待したり、こうしてくれたらいいなと思うのは当たり前だからです。
うれしいなら、うれしいと言う。助かったなら、助かったよ、ありがとうと言う。やってほしいのなら、こうしてほしいなとお願いする・・・。
そして実は、最高のほめ言葉も、ここに隠れています。
「お母さん、うれしいよ」
子どもにとって、これ以上のほめ言葉はありません。
自分のことで親が喜びを感じているというのは、子どもにとっても何よりもうれしいことです。「えらい」と言われるよりも、ずっと励みになり、力になるのです。
たとえば学芸会を観に行ったとしましょう。
「舞台で堂々としているあなたを見て、お母さんうれしかった」
こう言ってもらえることは、子どもにとって一番の喜びでしょう。「主役になって、えらかったね」と言われるよりもずっと心が動くし、「お母さん、うれしい」のひと言は主役だろうが端役だろうが関係ありません。お母さんが舞台にいる子どもの姿をしっかり見ていたこと、それが堂々として見えたこと、うれしかったこと、それを伝えているのです。
堂々としていなくたって、うれしいでしょう。
「お母さん心配性だから、あなたがちゃんと声を出せるかなって、どきどきしちゃった。ちゃんと舞台に出てきて声が聞こえて、うれしかったよ!」
お母さんが喜んでくれることで、子どもも喜びになる。親子で喜びを共有することで、子どもは、ああ、自分がこの行動をしてよかった、と思えるし、もっと喜んでもらえたらいいなと張り切ります。そして、自分が人に喜ばれることができる人間なのだということを体験の中で学べるのです。ああ、自分がこの行動をしてよかった、と思えるし、もっと喜んでもらえたらいいな、と張り切ります。
自分が喜ばれる存在なのだ、ということを体験の中で学べるのです。
 
「お母さん、うれしいよ!」は最高のほめ言葉


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「YOUメッセージ」ではなく「Iメッセージ」でほめる
Iメッセージ、YOUメッセージという言い方を耳にしたことがあるでしょうか。
「私は・・・」と自分を主語にして言うのがIメッセージで、「あなたは・・・」と相手を主語にするのがYOUメッセージです。
YOUメッセージは相手を決めつける働きをします。
「あなたはやさしいね」「あなたは立派だね」・・・ほめていても、決めつけには違いありません。そうかなあ?と疑問に思っても、反論を許さない言い方なのです。
もしも「そうじゃないのに・・・」と感じて、それを言うとしたら、「そんなことない、私はやさしくなんてないもん」「お母さん、なに言ってるの。僕なんか、ちっとも立派じゃないよ!」と正面切って争うしかなくなります。子どもが大きくなってくると、よく起きる状況です。
Iメッセージだとしたら、こんな言い方があります。
「洗濯物をたたんでくれたんだ。ちょうど忙しかったから助かったなあ」
「おばちゃんの具合が心配だから、遊ぶ約束をやめて家で手伝うことにしたの?家族の一員として立派だと思うよ」
いずれもお母さんの立場で「私は助かった」「私はその行動が立派だと思う」と言っているのです。これはお母さんの感じ方であり、考え方なのですから、相手に対して何も決めつけていません。
Iメッセージのほうが、言われた側は素直にその内容を受けとることができます。YOUメッセージは、上からものを言っている雰囲気や、相手への断定・命令といった働きをするため、反発や不満が起こりやすく、素直に耳を傾けるのが難しいのです。
これは大人同士でも同じことですが、親が子どもに話しかけると、つい「YOUメッセージの連続」になりがちなので、ちょっと気をつけてみるといいでしょう。せっかくほめているのに、YOUメッセージでほめられたためにうれしくない・・・ということは、けっこうよく起きているのです。
 
「あなたは・・・」から「お母さんは・・・」への会話の主語を替えてみる

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★おだてて、何かやらせようとしていませんか
けっこうやってしまいがちなのが、下心いっぱいのほめ言葉です。
「やっぱりお兄ちゃんだねえ、さすが!小学生になると違うねえ」
おだてまくって、お母さんの期待する行動をとらせようとすることが、よくあります。芝居っ気があるお母さんだとある程度はうまくいくでしょうが、あまりわざとらしいおだてが続くと、子どもはそのうち見抜きます。むしろよけいな飾りをつけずに、
「小学生になって、○○できるようになったね」
と具体的に言葉にしたほうがいいのです。自分ができるようになったと確認することは子どもの自信になり、もっとできるようになりたいと思うものです。
「すごーい!わー、できたできた、その調子よ!」
幼い子どもが新しいことを始めたときなどに本当に興奮して出てしまった言葉ならわかりますが、子どもが大きくなってくると、どんなものでしょうか。たとえば、なかなか机に座らない子どもがしぶしぶドリルにとりかかって、「わー、その調子よ!」と大声援では、あまりいい方法とは思えません。
「ドリルを始めたね。その調子でやってくれると、お母さんうれしいよ」
と言えば十分です。
「お手伝いしてくれるなんて、なんてえらいの。ほんとに、あなたってやさしい子ねえ」これも、えらい、やさしい子、とほめることで、「またやってもらおう」「明日もお手伝いをする気にさせよう」ということだと思います。だったら、そのまま、「お手伝いしてくれて助かったよ。明日もやってくれたらうれしいな」とでも言えばいいでしょう。
言葉の裏に親の本心を隠しているから、下心になるのです。
下心で子どもをコントロールしていると、子どもだって相手にうまいことを言ってコントロールする方法を学んでしまいます。
ほめるときはほめて、「こうしてほしい」「こう願っている」ことがあるのなら、お母さんの気持ちをきちんと言葉にすればいいのです。
 
下心のあるほめ方は、子どもに見抜かれる

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★こんなひと言も、子どもにとっては「ほめ言葉」になる
よくある質問のひとつが、「毎日叱るばっかりで、ほめるのは難しいのですがどうしたらいいですか?」というものです。どこが難しいですかと返すと、「だって、うちの子のほめるようなところって、そんなに見つからないのです」。
どうも、「ほめる」ことについて誤解があるようです。
学校中で一番になるとか、大きな賞をもらうとか、そういう結果を称賛するのが「ほめる」ことだと思ってしまっているのかもしれません。
そういうことではないのです。
たとえば今まで挙げたように、
「助かったよ」「やってくれて、ありがとう」「よかったね」「できたね」「頑張ったね」・・・いずれも、子どもの心にしっかり響くほめ言葉です。
ただちやほやと「えらい」「すごい」とほめそやされて育つ子どもよりも、あるいは人と比べて目立つような結果だけをほめられて育つ子どもよりも、ちょっとした行動や進歩をほめられて育つ子どものほうが、ずっと力がつきます。たとえば、誰かの役に立とうとしたこと、がんばったこと、勇気を出して挑戦したこと、前にやったときよりうまくいったこと、自分で考えて工夫してこと――そのような場面を親が認めて言葉にすることで、子どもの成長をしっかり後押しできるのです。
結果がうまくいかなかったときでも、
「そう、一生けんめいやったんだね」
と言ってあげられたとしたら、それはすばらしいことです。がんばれる子であり、お母さんと子どもとの信頼関係も存在している、ということだからです。
たとえば、ちょっとした遊びの中でも、
「へえ、そんなことができるんだね。お母さん、気づかなかった」
こんなふうに言われたら、子どもはうれしいのです。
この本では一般的な言い方に合わせて「ほめ言葉」と呼んでいますが、上手なほめ言葉とはつまり、子どもを励ます・勇気づける・力づける・・・そういう言葉なのです。

「助かった」「ありがとう」「がんばったね」が子どもを力づける


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